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婚活サポート

このままでいいの?かなり危険な貧困女子の現状!婚活が貧困女子を救う。

  • 投稿日:2018年02月16日

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マリッジコンサルタントの鳥山みどりです。

 

先日SNSで知ったのですが、「引きこもり女子会」というものが、

開催されたそうです。
ひきこもりUX会議

「引きこもり女子会」というと、ふざけているように思われてしまうけど、

“引きこもり”になる要因は、精神的な病気の場合も多く、

本人は好きで引きこもっているのではないことが多い感じです。

簡単に解決できる問題ではないとお察しします。

 

 

 

精神的な病気が増えている社会の現状にも、問題があるのでしょう。

 

 

社会現象として増加しているものに「貧困女子」の問題も気になるところ。

そもそも”貧困”の定義は、年収122万円以下の世帯。

厚生労働省「国民生活基礎調査の概況(平成25年)」によれば、

6世帯に1世帯ほどが貧困層に属するといいます。

単身女性の3分の1が年収114万円未満で、

アルバイトや契約社員という働き方を選んでいる場合が多いようです。

あとは、サロン経営など個人事業主だけど、生活がギリギリという女性も少ないない。

 

 

 

実家暮らしをしている人は、なかなか貧困に気づきにくいかもしれないけれど、

親がいなくなったら、暮らしていけなくなる可能性が大きいでしょう。

正規雇用で働いていないと、年金額も少ないですから。

そもそも年金がもらえるのも、70歳以上になることは必須です。

ほぼあてに出来ないレベルですよね・・・。

 

 

 

日本には「生活保護」があるので、最低限生きてはいけるけれど、

老人でもなく、働ける健康体であれば、スキルをつけて、

しっかりと自力で稼ぐことが一番です。

 

それができたとしても、健康を害したら、アウトです。

 

そんな不安を解消するのに、婚活するのも選択肢の一つでしょう。

結婚というのは、一生を保証するものではありませんが、

支えあう人がいる。というのは、精神的にも、経済的にも大きいもの。

ダンナ様がいれば、とりあえず生活費は安定します。

 

 

 

 

だからといって、貧困女子が、現在の自分と釣り合わない高収入男性を

いきなり狙う人がいますが、ほぼ無理です。

高収入男性は、高学歴の方も多いので、お相手にも同じ育ちを求めます。

あとお金持ち男性は、願わくば若くて綺麗な子にイケる!と思いがちです。

 

手が届かないものを高望みして、若さという時間をムダにするよりも、

自分に釣り合うお相手を探すことが大切。

たとえ、年収が300万円~400万円でも、あなたも正社員で働けば、

200万円~300万円くらい稼げると思います。

世帯年収が、500万円~700万円なら、普通に安定して暮らせるし、

貯金も出来ますよ。

 

このままではヤバい!と危機感を持ったら、一日も早くご相談くださいね。

 

女性の場合、お金よりも年齢がいちばん価値があるリソースなのですから。

 

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