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ハッピーライフ

デキる夫は内助も一流

  • 投稿日:2015年07月18日

三連休の土曜日、さきほど休日出勤から帰宅したばかりのダンナさんが、

掃除機をかけてくれています( *´艸`)
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一昨日、不注意で派手に転んで捻挫・くるぶしにヒビが入ってしまい、

松葉づえ生活になってしまったわたしは、裸足で家の中を歩くため、

床が汚れていると足の裏が汚れるから「掃除機とモップをかけて」と

お願いしたところ、帰宅早々にやってくれました。

ありがたやー。

 

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本日の日経の記事に「デキる夫は内助も一流」とありました。

 

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これから結婚する人や若い世代は、夫婦それぞれがキャリアを積むことを当たり前だと

捉えているそうです。

日本生命の調査で、独身者は「共働きの希望」が82%と、既婚者の共働き比率を55%上回っています。

多くの女性は結婚しても働きたいと思ってます。

しかし記事中にもありましたが、男性が「俺だって家事をやっているのに」と思っているのと、

女性が考える家事分担には認識のズレがあって喧嘩が多いのも現実のようです。

とはいえ今どきの若い人の認識は「家事は女性の仕事」ではなく「やれるほうがやればいい」

と思っているのではないかと思います。

女性のほうが稼ぎが良いのなら、男性が育児休暇を取ったり、奥さんのほうが残業が多いのなら、

家事は男性がやればいいんですよね~。

そんな柔軟な考え方、生き方が出来ていく人が、これからの時代に強いのではないでしょうか。

 

また、わがダンナさんの自慢になりますが、彼も結婚当初は家事は全く出来ないタイプでした。

でも共働きが長く私の通勤が遠かったこともあり、サポートしてくれているうちに、

お弁当を作ってくれたり、掃除や洗濯などできることは自然にやるようになりました。

今はフリーランスになり独立して楽しく仕事をするわたしを応援して支えてくれています。

デキる夫ですよね(^_-)-☆ 育て方がよかったのか?!

そして特に、今のようにケガをしたときに痛感するのは、パートナーの有難さです。

松葉づえで不便で心細いわたしを心身ともにサポートしてくれています。

けがをするまで気が付かないけれど、日常生活でとても不便なことがあり、

通院・お風呂など手助けしてくれるパートナーの存在はありがたいです。

 

そのとき、頭に浮かぶのが介護のこと・・・。

あと20年~30年後には、お互いこうして支えあう日がやってくるでしょう。

 

 

 

そのためには、今から信頼できるパートナーがそばにいると安心ですよね。

若いうちはアクティブで楽しい時間を共有できるし、少しでも早いほうがいいと思います。

 

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無理な勧誘等はありませんので、安心してくださいね。

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みどりん

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