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婚活サポート

ベビーブーム到来。

  • 投稿日:2015年08月26日

最近おめでたいことに、周りにベビーブームが来ています。

 

 

卒業された会員様からも「赤ちゃんが産まれました~」とのご報告があり、

微力ながら少子化に貢献できた気がして、自分の仕事が誇らしくなりました!

 

デパートの赤ちゃん用品売り場にお祝いを見に行ってみると、ワクワクしますね。

 

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あれもこれも可愛くて、意味なく笑っちゃいます。

日本中に再び大きなベビーブームを起こすべく、私たちコーディネータは日夜、頑張っているわけですが、

最近は女性の初婚年齢が高くなってきて、第一子を出産する年齢も高くなっていることが気になっています。

 

ほとんどの皆さんは子供を望まれるのですが、35歳以降の第一子出生率はかなり低くなってきます。

本日の日経新聞の記事にも「子育てとお金」という記事掲載されていて、「妊活」への準備は早めに

とあります。

 

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結婚の時期と女性の身体的な問題を考えると、妊活の重要な時期は「30代の10年間」

になります。

結婚してなかなか子供が授からないとなると「不妊治療」に踏み切ることになると思いますが、

不妊治療には健康保険が適用されないため、どうしても本人の金銭的負担が大きくなります。

国の特定治療支援などの助成金制度もあるといっても、治療法によっては高額なものも

多く、一部だけの補助的なものになるでしょう。

この記事を書かれたFPさんも不妊治療により妊娠されたそうですが、かかった費用は

半年で80万円だったそうです。

わたしの知り合いでは高級外車一台分使ったという方がいます。 

それでも子供が授かればいいけれど、あきらめる場合も多いと聞いています。

 

現在、日本は晩婚化が進み、不妊治療大国といわれています。

せっかくキャリアを積み重ね年収が良くなっても、治療に多大なお金と時間を

費やすのはもったいないですね。

見た目はいくら若くても「出産適齢期」は昔とたいして変わりません。

 

『妊活重要時期は30代の10年間』

 

大切な時間は戻ってはこない。 今の時間はお金より貴重です。

 

時間とお金を無駄にしないために、後悔のない人生のために、

今、最優先にすべきことを考えてみてくださいね。

 

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みどりん

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